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バカとテストと召喚獣にっ

とミニストップがコラボしてですね、チップスとカップ麺を売りに出した時期があったんですよ。
いつだったかなー去年の10月くらいだったかなー。

で、買ったその日にチップスのほうを食べたんですがあまりに不味くて驚きまして、ちょっとカップ麺のほうには手が出なかったんですね。
それを今日思い直して食べてみたんですが……、やっぱり不味かった……。
なんかもう理由を問いただしたいくらい不味かったんです。
いくらカップ麺とはいえもうちょっとなんとかなるだろうと。
味が崩壊してるんですよ。たとえて言うならスニーカー文庫から出てる「日常の小説」くらい崩壊してるんです。
まじで。

いくら資本主義国家とはいえ何もかもが淘汰されるわけではないという良い教訓になりました。
おまけでついてきたステッカーに美波が載ってたことが唯一の救いかなあ。
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パパのいうことを聞きなさい!

第4話「ワンダフルライフ」まで見ました。
なんといっても全体的に肌がつやつやしていて、何度観ても飽きないのがいいですね。
それにつけても主人公祐太くんの奮戦振りには驚かされます。
もしも僕の部屋に少女たちが一緒に住むことになったら、どちらかというと


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 た や |i         ヽ   | ト/人7} 〃〃    〃〃´ ∠イr 'ちノ::::: |  ふ 家
 え っ  |i      / ・ i     イ:リ::::|    '、        |:::::rイ:::::::: |  え 族
 ち た  |i          t    / i:::::ハ    r‐--ー、     /ハi!:::::::::::::::: |  る が
 ゃ ね  |i         〃 ●   ハ::::::: \   .イ_ _,,ツ  イ/'/:::::::::::::. <  よ
 ん    |i   r一 ヽ      )  /i::ハi::::i:::::>,, ___ _,, ´ /,,ハ/|/:::ii:::::::: |  !!
 !    |i   |   i   ∀"    "  ̄ ̄     ト、  //ヽ  ̄" ̄  |
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       |i ニ|   |二二◎        __,..'| /        /   :::: |
       |i  i    i   ヽ      __,,:'´   t/       /    :: |
       li           }    ,_:'´     {    ,,___ /     ,,/i \____
       |i           |  /j\    _:ヘ:ニヽ,,,/_,,    , /:::j      j
  __ /          / ⌒`)⌒) i:::::ヽ::`r‐'___ `   ヽ ,,:_,,_,,/:::::ノ"ノシ    〃
      ,ノ フr フ   メ   / ノ  ゝ:::::: ゝ- 、 ヽ     |::::::::::::::::::::ソ /     ./

のほうに近くなりそうで我ながら戦慄を覚えます(あくまで生活環境という意味で)。

このアニメの一貫したテーマは「甲斐性の無いロリコンって最低だな!」ってことなんじゃないかという気がして観るのがちょっとつらい……。
にしても少女の幸せを担保するのにどれだけのものが必要かを真剣に考える俺まじカコイイですね。

「輪るピングドラム」考察  ピングドラムはどこから来るのか ~愛をめぐる問題~

 おそらく今期で最も奇矯かつ魅力的なアニメが「輪るピングドラム」であることは間違いないだろう。

 とはいえ、その奇矯さはあくまで映像表現において、そして時系列の緻密な操作による情報統制によってなされているのであって、終盤にもなれば物語の大枠は自然明らかになってくる。
 22話時点における問題は、何事かを遂行しようとする長兄冠馬とそれを止めようとする妹陽鞠及び真砂子にほぼ集約されており、そこに不確定要素として残った次兄晶馬と林檎がどう絡んでくるかが残りの話数で描かれるだろう。

 だがそのような具体的な論点より一つ上の次元での問題を12月3日付けの朝日新聞夕刊において評論家の藤津亮太氏が提起している。曰く、このアニメは愛を失った子供たちの生存戦略を描いており、ラストへの興味は誰が誰の愛を得てこの世界を生き残るか、であると。
 この問題提起は一見して正しいが、よくよく考えると本編と不整合なように思えてくる点もある。なぜなら、このアニメでクローズアップされている人物の動向はすでに、ピングドラム(桃果の日記帳)という愛の象徴の奪い合いからは逸れてきてしまっているからである(無論そのアイテムが最後で重要な役割を果たすという予想も難くはないが)。
 逆に、物語が進むほどに印象的になってくるのは、愛を奪い合うような営為よりもむしろ、愛を与えようとする営為ではないだろうか。冠馬晶馬の兄弟は陽鞠の命を救おうと躍起になり、真砂子も冠馬の愛を得ようとする一方で弟の命を救おうとする。多蕗は桃果を殺した加害者の家族である冠馬らを許そうと足掻き、林檎の目的にいたってはそもそも自分が桃果に成り代わることで家族に愛を与えることだ。この物語の登場人物は誰も彼もが、自分には与えられていない愛を他人に与えることでその代償行為としようとしているようにすら見える。だが残酷にも、未だかつて、この物語において愛を与えることに成功したのはすでに死した桃果ただひとりだった。だからこそ、桃香というキャラクターの特殊性は際立ち、その日記帳がキーアイテムとなるのだ。

 皆が皆、愛を与えようとして生きている。
 だが、愛を与えられていない者が他者に愛を与えることは本当に可能なのだろうか。
 愛とは再生産され、限られたものにしか与えられないものなのだろうか。
 それとも泉のように自然湧き出で、誰もを潤すものなのだろうか。
 果たして生き残るためには生存戦略をもって愛のサバイバルに挑むしかないのか。
 「輪るピングドラム」の全体を見渡したとき、このアニメは、愛の行方をというよりはむしろ、愛の来たりし所を問うているようにも見えるのである。
 

テーマ : 輪るピングドラム
ジャンル : アニメ・コミック

僕は倫理観が少ない

 アニメ「僕は友達が少ない」を2話まで観て気づいたんですけど、どうも僕は女同士が罵り合っているのをみると激しく興奮する性癖のようです。

 脂肉、とか狐女とか、乳牛とか、それらのちょっと肉感的な言葉が美少女の口から出てくるわけですよ。しかもお互いに向かって。
 最高じゃないですか?

 決して自分の口から言ったわけじゃないというところがなんともいい。だって僕は責任とらなくてすむし。しかも攻撃対象にもならないという都合のよさ。
 わくわく、するじゃあないか。
 
 美少女の、美少女どうしによる、ちょっぴり淫らな罵り合いがもっと観たい!

 というわけでそのようなアニメ、ラノベ、エロゲー等ご存知の方はぜひ僕にご教授ください。
 あ、Nice boat.とかそっち方面は勘弁で。

ましろ色シンフォニー

 秋の新アニメ「ましろ色シンフォニー」1話が非常にいい感じでした。
原作エロゲーの雰囲気をそのままもってきたような緩やかな空気が流れ、背景や風物にも気配りが行き届き、あるがままのよさを活かそうというスタッフたちの心意気が眼に見えるようです。キャラクターたちもその個性を一話にして十分に発揮してくれました。そしてなによりも声優がそのままなのがいいゴホン、ゴホン。

 ともかく、ですよ。
ああいう穏やかかつ自然豊かな市街、そしてその中にある学園というのはある種のエロゲーにおいて頻繁に用いられる舞台でありモチーフです。なぜかといえばもちろんそのユーザーたちがそれを望むからです。ましろ色シンフォニー第一話でマングローブが見せてくれたのは、そうして2000年代のエロゲーが徐々に育んできた舞台や空気感の結晶のようなものなのではないでしょうか。
 私はそのような心安らかなオタクのユートピアが踏み荒らされないことを切に望むものであり、それを見事に再現してくれたマングローブに心から感謝したいと思います。



え、ランクマッチ? 負けましたが何か。

我が腰の炎

ロウきゅーぶ!の湊智花たんが、俺の中の、忘れかけていた虹ロリ魂に火をつけた。


ふおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!
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